01
Interview preparation
オンライン面談通過率100%
質問の暗記ではなく、ご本人の経歴と申請内容が一貫して伝わる状態まで準備します。
- 実際の面談内容と申請書類を照合
- 一人ひとりに想定問答集を作成
- 回答の組み立て方と注意点を日本語で確認
※ WALCがオンライン面談対策を行い、結果を確認できた案件の実績です。過去実績であり、将来の面談結果やVISA取得を保証するものではありません。
WALC VISA Consulting|DTV専門申請サポート
2025年4月の大幅な制度変更以降も、WALC支援案件の申請通過率100%。 申請ルートの選定、追加書類、オンライン面談まで、実践経験を持つ専門家が日本語で伴走します。
※100%はWALCが2025年4月の制度変更以降に申請サポートし、結果を確認できた案件の実績です。過去実績であり、将来の取得を保証するものではありません。最終判断は審査機関が行います。

Why WALC
ただ書類を提出するのではなく、申請先との確認、追加書類、面談対策まで。 WALCは審査の途中で起きる変化にも、申請通過まで粘り強く伴走します。
2025年4月の大幅な制度変更以降
WALC支援案件
申請通過率
100%
200件以上
DTV申請通過実績
13年
タイ在住の専門経験
WALCが2025年4月の制度変更以降に申請サポートし、結果を確認できた案件を集計対象としています。過去実績であり、将来の取得を保証するものではありません。最終判断は審査機関が行います。
100%を支えるのは、審査途中の対応力
難しい案件で照会や追加資料が発生しても、申請先の確認内容に合わせて柔軟に組み直します。
「自分のケースでも申請できるか」からご相談ください。資金状況、現在のVISA、過去の入国歴を確認し、必要な準備と申請方針を日本語で整理します。
Pricing
同じDTVでも、働き方や活動内容によって準備する証明が異なります。料金だけで決めず、通過可能性を確認してからご案内します。
DTV APPLICATION
ムエタイ・タイ料理など、タイ文化活動を目的とする方
申請費込みの総額
60,000THB
タイ大使館・領事館への申請費用を含みます
DTV APPLICATION
海外企業の仕事をタイからリモートで行う方
申請費込みの総額
45,000THB
タイ大使館・領事館への申請費用を含みます
DTV APPLICATION
海外顧客との取引や実績を証明できる個人事業主
申請費込みの総額
48,000THB
タイ大使館・領事館への申請費用を含みます
表示料金に含まれるもの
タイソフトパワーは、ムエタイ学校費・対象期間の宿泊施設費も含みます。
申請後・標準範囲外の対応
DTV取得後に発生する延長・再入国許可・90日報告などの手続きは、必要に応じて別途ご案内します。
標準範囲外の翻訳・公証・追加書類・個別対応が必要な場合は、着手前に内容と費用をご案内します。
50万THBの残高を3か月維持することが難しい方も、まずはご相談ください。
お客様の資金状況を確認し、提出資料の整え方を個別にご案内します。DTV取得者向けの銀行口座開設サポートもオプションでご相談いただけます。
LINEで見積もり・申請方法を確認各プランに含まれる内容は上記カードをご確認ください。標準範囲外の対応が必要な場合は、着手前に内容と費用を明示します。
入国審査は「前回入れた」だけでは判断できません
タイ政府広報は2026年6月、資金不足・旅程不備・不審なビザランなどを理由に、外国人29,490人が入国拒否されたと公表しました。
出典:タイ政府広報「3 NOs Policy」短期滞在の繰り返しや長い滞在履歴は、入国目的を詳しく確認される要因になり得ます。
聞き取り・別室対応・注意を受けた履歴がある場合、次回渡航前の整理と準備が重要です。
一律に不可能と決めつけず、過去の経緯と現在の申請条件を個別に確認します。
弊社の空港イミグレ入国サポートは、現在一時受付を停止しています。
その場での対応ではなく、次回渡航前に適切なVISA取得を検討してください。WALCはDTVの申請方法選定から取得までを支援します。
※ DTV保有は入国を保証するものではありません。
Support depth
DTV申請で差が出るのは、追加確認や面談が発生した後です。WALCは、申請者ごとの事情を言語化し、審査に伝わる形まで伴走します。
自分のケースを相談01
Interview preparation
質問の暗記ではなく、ご本人の経歴と申請内容が一貫して伝わる状態まで準備します。
※ WALCがオンライン面談対策を行い、結果を確認できた案件の実績です。過去実績であり、将来の面談結果やVISA取得を保証するものではありません。
02
Financial preparation
残高不足を隠す方法ではなく、申請時期・資金履歴・提出資料を確認し、審査に説明できる準備を助言します。
※ 資金要件を回避・免除するサービスではありません。審査要件を満たす準備方法を個別にご案内します。
03
Complex immigration history
難しい履歴があるだけで一律に断りません。経緯・現在の滞在状況・申請先を整理して対応可能性を確認します。
※ 履歴によっては追加確認や別の選択肢をご案内します。DTV取得・入国を保証するものではありません。
04
Visa transition
現在のVISAをいつ終了し、どこからDTVを申請するか。空白期間や出国予定まで含めて順序を整理します。
※ 現在のVISA・WPの取消方法や必要手続きは個別状況により異なります。正式確認後に方針をご案内します。
05
Japanese expertise
制度の説明だけでなく、タイでの生活、退職、VISA切り替え、過去の入国経験まで背景を理解して方針を整理します。難しい説明も日本語で最後まで確認できます。

VISA Diagnosis
タイの長期滞在ビザは 8 種類以上。WALC の独自診断エンジンが、
あなたに合うビザを 適合度スコア付きで Top 3 提案。概算見積もりまでその場で確認できます。
Step 1
年齢・職業・希望する活動など、選択肢をタップするだけ。書類提出も登録も不要。
Step 2
WALC 取扱の 8 種類のビザから、適合度スコアと「ブロッカー(申請不可条件)」も明示した Top 3 を提案。
Step 3
WALC 手数料 + 政府費用 + 年あたり換算をその場で表示。LINE で正式見積もりも受け取れます。
所要 30 秒・登録不要・完全無料・PDF レポートは LINE 登録時に送付
What is DTV
DTV(Destination Thailand Visa)は、タイ政府がに導入した、5 年マルチプル・1 回滞在 180 日の長期滞在ビザです。 対象はデジタルノマド・フリーランス・タイのソフトパワー活動者(ムエタイ・タイ料理・タイ伝統文化の学習者)で、 残高50 万バーツ(約 230 万円)を 3 ヶ月間維持することが申請条件となります。
WALC VISA Consultingの表示料金はタイ大使館・領事館へ支払う申請費用を含む総額です。取得代行サポートは45,000 バーツから提供しており、必要書類の作成支援と申請から結果確認までの日本語対応を含みます。WALC 専用 CRM アプリで申込み〜申請完了まで一気通貫管理。タイ・海外から完結する申請ルートに対応しています。
観光カテゴリとして扱われるため、長期滞在ビザにありがちな運用負担は小さい設計です。ただし、タイに90 日を超えて連続滞在する場合は、90 日ごとの住所報告が必要です。出国後に再入国した場合は、直近の入国日から数え直します。
税務上の居住者判定は、原則として暦年の滞在が合計 180 日以上かどうかが基準です。実際の申告・納税義務は所得の発生地、国外所得の送金、租税条約などで異なるため、個別確認が必要です。
DTV取得者向けの銀行口座開設サポートはオプションでご相談いただけます。開設可否は銀行等の判断を伴うため保証されません。
DTV と Thailand Privilege の比較や e-Visa の申請手順①〜⑥は、タイのノマドビザ完全ガイドで詳しく解説しています。
最終更新: / 出典: 在京タイ王国大使館 DTV 案内、 タイ入国管理局 90 日報告案内、 タイ歳入局
Visa Specifications
| 正式名称 | Destination Thailand Visa(DTV) |
|---|---|
| 制度開始 | |
| VISA カテゴリ | 非居住者向け(観光カテゴリ扱い) |
| 有効期間 | 5 年 マルチプル |
| 1 回の滞在 | 最大 180 日 |
| 延長 | +180 日(1 回滞在につき 1 回) |
| 連続滞在上限 | 最大 360 日 |
| リエントリー | 不要(マルチプル) |
| 申請方法 | オンライン(E-VISA) |
| 申請場所 | タイ国外のタイ大使館・領事館 |
| 申請条件 | 申請先ごとの要件を事前確認 |
| 税務上の居住者判定 | 原則、暦年の滞在が合計 180 日以上 |
| 90 日レポート | 90 日超の連続滞在時は住所報告が必要 |
| タイ銀行口座 | DTV取得者向けオプション相談可(開設保証なし) |
※ 上記は 2026 年 5 月時点の情報です。タイ政府の制度改定により 変更される可能性があります。
※ WALC 費用は申請カテゴリ別に異なります。詳細は 料金セクションをご覧ください。
プラン別に必要書類を整理しました。
「お客様準備」と「WALC が手配 / サポート」を明示しているので、ご自身で何を用意すれば良いかが一目で分かります。
全頁スキャン (空ページ含む)。PDF 化方法は顧客ポータルで解説
日本円換算可・取引明細書 3 ヶ月分。タイ国内銀行口座でなく日本の口座で OK
下記いずれか: 運転免許証 / マイナンバーカード / 住民票
ムエタイ学校の入会証明等。WALC 提携先で発行可
ムエタイ宿泊施設の受入証明。WALC が直接手配
「英文化が面倒」「証明書の取り寄せが分からない」——
そんな時も WALC 専門スタッフが LINE でサポート。 ソフトパワー証明・受入先証明は WALC が直接手配します。
※ パスポートの PDF 化方法 (Cam Scanner / Adobe Scan 等) は顧客ポータルのヘルプページで詳細解説しております。
DTV DECISION GUIDES
公式情報で確認できる要件と、WALCが個別に確認する実務上の論点を分けて解説しています。申請先による違いも含め、必要なページからご確認ください。
DTVを申請できるか確認したい方向けに、ワーケーション、タイ・ソフトパワー、家族の3カテゴリと必要な証拠を整理。WALCが申請前の方針を個別確認します。
詳しく確認DTV申請サポートの書類診断ページ。500,000THB相当の銀行明細、カテゴリ別資料、追加照会に備える確認項目を整理し、不足資料を個別確認します。
詳しく確認DTV申請のオンライン面談対策と追加書類相談。申請内容、働き方、資金、滞在目的に即した個別想定問答をWALCが作成し、回答の一貫性を確認します。
詳しく確認DTVの難しいケースを申請前に個別確認。500,000THBの資金証明、Non-B・リタイアメントからの移行、オーバーステイ・入国拒否歴の論点を整理します。
詳しく確認Process
申請準備から結果確認まで、担当者と専用アプリで進捗を共有します。
相談だけで終了 OK・契約は後日で可。診断結果ベースで適したビザを判断。
アプリで申請状況を常時確認可能。
着手金支払い後、書類準備フェーズへ移行。
追加書類やオンライン面談が必要な場合も個別に対策。
取得後ガイドを送付。銀行口座開設は対象者向けオプションで相談可能。
WALC App
LINE のやり取りだけで進捗が見えない代行業者と違い、WALC は自社開発の専用 CRM アプリで全工程を一元管理。
顧客ポータル「my.walc-visa.online」からスマホで進捗をいつでも確認できます。
※ 上記は WALC 専用 CRM アプリの実画面イメージ。実際のお客様情報・申請番号は仮のものです。
申込み → 着手金 → 書類収集 → 申請 → 取得 → 残額決済まで、全工程をリアルタイムで可視化。今どこにいて、次に何があるかが一目で分かります。
パスポート / 残高証明 / 在職証明など、必要書類をアプリ内で安全アップロード。OCR でパスポート情報を自動入力、入力ミスを防止。
着手金・残金を別々の請求書として発行・追跡。送付 / 閲覧 / 支払い済み のステータスがアプリで完結。領収書 PDF もダウンロード可。
領事館面接日、書類提出期限、ビザ有効期限など重要日程を自動通知。LINE 通知連携で重要なお知らせを見逃しません。
WALC スタッフとのやり取りはすべて履歴保存。LINE で過去に聞いた内容も、アプリ内で検索可能。引き継ぎロスをゼロに。
海外パートナーやタイ人配偶者の同時申請にも対応。同じ案件を別言語で並行閲覧できる仕組みで、家族案件もスムーズに。
セキュリティと法令遵守
Supabase + Vercel(SOC 2 / GDPR 対応) でホスト。データは EU / アジアリージョンの分離管理、 個別の行レベル権限(RLS)で他顧客のデータは一切閲覧されません。 パスポート画像等の機微情報も暗号化済みストレージで安全に管理。
診断後、LINE で個別相談 → 着手金支払い後にアプリアカウント発行
FAQ
個別の入国歴や資金状況はLINEで確認します。
はい、含まれます。表示料金は、タイ大使館・領事館へ支払う申請費用を含む総額です。標準の申請サポートも含みます。 タイソフトパワーはムエタイ学校費・対象期間の宿泊施設費も含みます。DTV取得後に発生する延長・再入国許可・90日報告などの手続きは、必要に応じて別途ご案内します。 標準範囲外の翻訳・公証・追加書類・個別対応が必要な場合は、着手前に内容と費用をご案内します。
DTVはDestination Thailand Visaの略称で、リモートワーカーやフリーランス向けの枠が「ノマドビザ」と呼ばれることがあります。タイ文化活動を目的とするソフトパワー枠もあり、状況に合う申請カテゴリの選定が重要です。
5年マルチプルで、1回の入国につき最長180日の滞在が可能です。毎年のビザ更新手続きは不要ですが、実際の滞在や入国はその時点の法令・審査機関の判断に従います。
はい。現在の残高、3か月の取引履歴、申請希望時期を確認し、要件を満たすための準備順序と提出資料を個別にご案内します。資金要件の回避や取得を保証するものではありません。
相談可能です。過去の経緯、直近の入国時に受けた説明、現在の滞在状況を確認したうえで、申請準備の可否と必要な確認事項をご案内します。審査や入国の結果を保証することはできません。
WALCではDTV取得者向けの銀行口座開設サポートをオプションで相談できます。銀行・支店・時期や申請者の状況により判断が異なるため、開設を保証するサービスではありません。
200件以上の申請通過実績があります。また、2025年4月の大幅な制度変更以降、WALCが2025年4月の制度変更以降に申請サポートし、結果を確認できた案件の申請通過率100%を維持しています。どちらも過去実績であり、将来の取得を保証するものではありません。最終判断は審査機関が行います。
対応しています。申請内容とご本人の経歴に合わせ、一人ひとりに想定問答集を作成し、回答の組み立て方を日本語で確認します。WALCがオンライン面談対策を行い、結果を確認できた案件ではオンライン面談通過率100%ですが、過去実績であり、将来の面談結果やVISA取得を保証するものではありません。
相談可能です。現在のVISAやWPの終了手続き、滞在期限、出国予定、DTVの国外申請時期を確認し、手続きの順序をご案内します。ケースごとに条件が異なるため、自己判断で現在のVISAを終了する前にご相談ください。
タイ在住13年のWALC VISA Consulting代表・専門家が申請方針を統括し、日本語でサポートします。制度説明だけでなく、入国履歴、資金、他VISAからの切り替えまで背景を確認して整理します。
LINEで状況を伺い、働き方・活動内容・資金状況・入国歴を確認します。その後、適切なカテゴリ、必要書類、サポート範囲、正式な見積もりをご案内します。
申込済みのお客様はWALCの顧客ポータルで書類提出や進捗確認を行えます。新規相談はLINE、申込後の管理は顧客ポータルという役割分担です。
Refund Policy
責任の所在に応じて、2 通りの対応を明文化しています。
Case A
原因を確認し、契約条件に基づく再申請または返金対応をご案内します。
Screening Support
2025年4月の制度変更以降、申請先のタイ大使館・領事館と審査要件を継続的に確認し、追加照会にも迅速に対応。WALCが支援し結果を確認できた案件では、事前照会なく不許可となったケースはなく、現在の申請通過率100%を支える要因の一つです。
DTV申請通過実績
200件以上
過去の実績であり、将来の取得を保証するものではありません。最終判断は審査機関が行います。
免責事項
最終的なビザ取得可否は、申請時のタイ大使館・領事館の審査に依存します。 WALC の代行サポートは、提出書類の整備・申請手続きの代行・ 領事館とのコミュニケーション支援を提供するものであり、 取得そのものを保証するものではありません。制度変更時は 個別にお知らせし、適切なルートを再提案します。
Why Now
Destination Thailand Visa
有効期間中はマルチプル入国。1回の入国につき最長180日滞在できます。
WALC申請サポート
状況に合わせて最適な申請方法をご提案
45,000THB〜
もし DTV が合わなくても、適したビザを提案します。
まずはお気軽に。押し売りは一切ありません。